14_【正社員】CHRO
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【正社員】CHRO — AI前提の採用×評価×組織開発|社員1人あたりARRを3年で10倍にする目標に向けて、人事の側から組織を設計する
仕事概要
## <SalesNowについて>SalesNowは「誰もが活躍できる仕組みをつくる。」を掲げ、働き方を根本から変える挑戦をしています。AI時代の企業データインフラをつくるData AI Companyとして、BtoBの仕事の進め方を企業データとAIで組み替え、1人が生み出せる価値を増やしています。企業・組織・拠点・部署までを構造化した1,600万件超の法人・組織データベース(80億レコード)を持っています。企業データベース収録件数No.1(2025年10月期・日本マーケティングリサーチ機構調べ)という事業の裏付けを、エンジニアやCxOに参画を働きかける採用メッセージに使えます。
このデータは、独自の収集網「SalesNow Data Network」の3つのルートから集めています。Web情報をAIで日次更新する基盤、数万人規模のデータリサーチャーのパートナーネットワークと社内の体制によるアナログな収集、月間700万PVの自社メディアに集まるユーザー投稿。アナログな収集は実地調査から紙の資料の読み取りまで及び、自社メディアのユーザーネットワークもその一部を担います。この3つを組み合わせ、検索では出てこない組織図や部署の直通番号まで取りにいっています。独自のJCコードで、本社だけでなく工場・支社支店・店舗まで拠点ごとに一意のIDを振り、多拠点やグループ会社を正確に串刺しできます。データエンジニア、アナログな収集網の運用、顧客支援と、性質の違う専門性を組み合わせて初めて成り立つ事業です。
提供しているのは、企業データベース『SalesNow』、AIワークフロー、SalesNow MCP、Data API(ベータ版)と、営業戦略コンサルティング・AI実装・営業BPOです。ヤマト運輸、パナソニック、LINEヤフー、SMBC日興証券、パーソルキャリア、JCB、GMOペイメントゲートウェイなどへの導入実績があります。CHROは、データ・プロダクト・顧客支援を担う専門人材の採用・評価・育成を一体で設計し、事業計画を組織づくりに落とし込みます。
## <募集背景>
働き手が減るなかで、人を増やした分だけ売上が伸びる時代は、終わりました。SalesNowは組織が大きくなる前に、AI前提の組織へつくり替えました。バリューに「AIネイティブ」を掲げ、2025年11月を起点に、社員1人あたりARRを3年で10倍にする目標を置いています。
いまのSalesNowは、データ・プロダクト・顧客支援それぞれに専門人材を迎える拡大期に入っています。職種も採用数も増えていくなかで、人事の機能をどう束ねるかは、これから決めることになります。
採用人数ではなく、1人が生み出す価値で組織を伸ばす。この転換を人事戦略として設計し、経営陣とともに進めるCHROを募集します。
## <ミッション>
- 経営陣直下で人事戦略の全体を設計・推進し、事業計画と連動した採用・組織開発・評価制度を一体で運営する
- HR組織を立ち上げ、採用・評価・育成の仕組みを整えて、組織の拡大と社員1人あたりの生産性向上を両立させる
## <人事の現場で、いま動いていること>
- 書類選考では、採用担当者がAIの判定案を確認し、可否を1件ずつ決めています。この実務を土台に、職種ごとの採用基準と、人が判断の根拠を確かめる手順を設計できます
- 人事担当者が、AI同時通訳を使った面接を運用しています。日本語が話せないメンバーとも、AI同時通訳を使って議論しています。この環境で、専門性を見極める面接の型をCHROが決められます
- 全社員の評価項目に、バリュー「AIネイティブ」に対応する項目(情報活用力・設計力)を入れています。CHROはこの共通方針を職種ごとの行動・成果に落とし込み、評価と育成をつなぎます
- 入社直後は「自部門の業務でAI活用を1つ試す」ところから始めます。CHRO自身も同じ入口から始め、その経験を育成施策に反映します
## <入社後に解いてほしい課題>
- 採用人数だけを物差しにしない採用計画をつくる。事業計画から逆算し、どのポジションを採るかを経営陣と決める
- 「AIで自分の仕事を組み替える力」を、どう見極め、どう評価し、どう育てるかを設計する
- 職種と採用数が増えても、選考の基準と判断の根拠が担当者ごとにぶれない状態を保つ
## <お任せしたい業務内容>
- 採用戦略の立案と実行(事業計画から逆算した採用計画の策定・チャネル最適化・KPI管理)
- 評価制度の設計・導入と、運用体制の確立・継続的改善
- ピープルマネジメント体制の構築(1on1の仕組み化・エンゲージメント可視化・ハイパフォーマーのリテンション戦略)
- オンボーディング体制の確立・社内イベントの運営
- 組織設計(事業フェーズに応じた組織構造・権限委譲・マネージャー育成プログラムの構築)
- HRチームの組成と育成
※従事すべき業務の変更の範囲:有り
## <利用するツール・技術>
- Slack / Salesforce / Google / Notion
- Claude・Geminiは全員が使え、Codexも併用し、用途でモデルを使い分けます
- 成果物は複数のLLMにレビューを依頼し、採否は人が根拠を確認して決めます
## <ポジションの魅力>
### HR組織を立ち上げから設計し、その設計が会社の形になる
AI前提の選考・面接・評価はすでに現場で動いていますが、それを束ねるHR組織はこれから立ち上げます。HRチームの体制づくり、採用計画、オンボーディング、権限委譲の設計を、経営陣とともに立ち上げから担います。シリーズB目前のいま入れば、これから迎える専門人材を支える仕組みを、自分の設計で会社に残せます。
### 経営の一員として、事業戦略と人事戦略を一体で動かす
経営陣直下のポジションとして、事業戦略と人事戦略を同じ場で議論し、意思決定に関わります。社員1人あたりARRを3年で10倍にする目標に向け、採用するポジション、権限委譲、マネージャー育成を経営陣と設計します。人員計画と1人あたりの生産性を、同じ計画の中で扱う人事戦略を実践できます。経営陣・ビジネスメンバーとは毎週議論する場があり、人事施策も、誰の意見かではなく事業に効くかどうかで決まります。
### AI時代の人事のあり方を、現場で動く仕組みから定義する
全社員共通の評価項目「情報活用力・設計力」を、データ・プロダクト・顧客支援それぞれの採用・評価基準へ具体化できます。選考時に見極めた力と入社後の成果を照合し、採用基準と育成施策を改善する経験を積めます。
### 目的と予算を合意したら、進め方は自分で決める
採用経路や評価・育成施策の進め方は、経営陣と目的と予算を合意したあと、自分で決めます。経営陣もコードを書く環境で、CHRO自身もAIを使って選考や面接の運用を組み替えられます。AIツールへの支出は、1人あたり月平均10万円以上(会社負担)です。経営陣自身の実践と、会社負担のAI利用の実額を、AIを使いこなしたい専門人材に示す採用メッセージへ落とし込めます。自分で試した選考・面接の運用をHRチームの共通手順に育て、採用担当者の育成とチームづくりまで一貫して担えます。
### リファラルの文化を土台に、採用の質を保って広げられる
SalesNowには「これまで一緒に働いた中で最も優秀だった人を自分の手で誘う」文化があります。採用するのは、1,600万件超・80億レコードのデータ基盤をつくるエンジニアから、経営を担うCxOまで。リファラル・ダイレクトリクルーティング・エージェント・採用マーケティングの組み合わせを、職種ごとに設計します。候補者の専門性を見極める方法も、自分で決められます。専門性ごとの採用経路を、採用までの期間と入社後の活躍から検証し、質とスピードを両立させる採用戦略を磨けます。
2〜3年後、AIを使えることは当たり前になります。差がつくのは、AI前提で組織と業務を設計できるかどうか。その組織を、人事の側からつくる仕事です。
## <選考プロセス>
原則すべてのステップをオンラインで実施します。
1. エントリー
2. 書類選考
3. Web面談(3〜5回)
4. リファレンスチェック
5. オファー面談
## <SalesNow Information>
- 会社情報:https://recruit.salesnow.co.jp/
- 全社資料:https://speakerdeck.com/salesnow/company-deck
- Culture deck:https://speakerdeck.com/salesnow/culture-deck
- CEO note:https://note.com/atsunori_muraoka
- COO note:https://note.com/yosukekume
必須スキル
## <SalesNowについて>SalesNowは「誰もが活躍できる仕組みをつくる。」を掲げ、働き方を根本から変える挑戦をしています。AI時代の企業データインフラをつくるData AI Companyとして、BtoBの仕事の進め方を企業データとAIで組み替え、1人が生み出せる価値を増やしています。企業・組織・拠点・部署までを構造化した1,600万件超の法人・組織データベース(80億レコード)を持っています。企業データベース収録件数No.1(2025年10月期・日本マーケティングリサーチ機構調べ)という事業の裏付けを、エンジニアやCxOに参画を働きかける採用メッセージに使えます。
このデータは、独自の収集網「SalesNow Data Network」の3つのルートから集めています。Web情報をAIで日次更新する基盤、数万人規模のデータリサーチャーのパートナーネットワークと社内の体制によるアナログな収集、月間700万PVの自社メディアに集まるユーザー投稿。アナログな収集は実地調査から紙の資料の読み取りまで及び、自社メディアのユーザーネットワークもその一部を担います。この3つを組み合わせ、検索では出てこない組織図や部署の直通番号まで取りにいっています。独自のJCコードで、本社だけでなく工場・支社支店・店舗まで拠点ごとに一意のIDを振り、多拠点やグループ会社を正確に串刺しできます。データエンジニア、アナログな収集網の運用、顧客支援と、性質の違う専門性を組み合わせて初めて成り立つ事業です。
提供しているのは、企業データベース『SalesNow』、AIワークフロー、SalesNow MCP、Data API(ベータ版)と、営業戦略コンサルティング・AI実装・営業BPOです。ヤマト運輸、パナソニック、LINEヤフー、SMBC日興証券、パーソルキャリア、JCB、GMOペイメントゲートウェイなどへの導入実績があります。CHROは、データ・プロダクト・顧客支援を担う専門人材の採用・評価・育成を一体で設計し、事業計画を組織づくりに落とし込みます。
## <募集背景>
働き手が減るなかで、人を増やした分だけ売上が伸びる時代は、終わりました。SalesNowは組織が大きくなる前に、AI前提の組織へつくり替えました。バリューに「AIネイティブ」を掲げ、2025年11月を起点に、社員1人あたりARRを3年で10倍にする目標を置いています。
いまのSalesNowは、データ・プロダクト・顧客支援それぞれに専門人材を迎える拡大期に入っています。職種も採用数も増えていくなかで、人事の機能をどう束ねるかは、これから決めることになります。
採用人数ではなく、1人が生み出す価値で組織を伸ばす。この転換を人事戦略として設計し、経営陣とともに進めるCHROを募集します。
## <ミッション>
- 経営陣直下で人事戦略の全体を設計・推進し、事業計画と連動した採用・組織開発・評価制度を一体で運営する
- HR組織を立ち上げ、採用・評価・育成の仕組みを整えて、組織の拡大と社員1人あたりの生産性向上を両立させる
## <人事の現場で、いま動いていること>
- 書類選考では、採用担当者がAIの判定案を確認し、可否を1件ずつ決めています。この実務を土台に、職種ごとの採用基準と、人が判断の根拠を確かめる手順を設計できます
- 人事担当者が、AI同時通訳を使った面接を運用しています。日本語が話せないメンバーとも、AI同時通訳を使って議論しています。この環境で、専門性を見極める面接の型をCHROが決められます
- 全社員の評価項目に、バリュー「AIネイティブ」に対応する項目(情報活用力・設計力)を入れています。CHROはこの共通方針を職種ごとの行動・成果に落とし込み、評価と育成をつなぎます
- 入社直後は「自部門の業務でAI活用を1つ試す」ところから始めます。CHRO自身も同じ入口から始め、その経験を育成施策に反映します
## <入社後に解いてほしい課題>
- 採用人数だけを物差しにしない採用計画をつくる。事業計画から逆算し、どのポジションを採るかを経営陣と決める
- 「AIで自分の仕事を組み替える力」を、どう見極め、どう評価し、どう育てるかを設計する
- 職種と採用数が増えても、選考の基準と判断の根拠が担当者ごとにぶれない状態を保つ
## <お任せしたい業務内容>
- 採用戦略の立案と実行(事業計画から逆算した採用計画の策定・チャネル最適化・KPI管理)
- 評価制度の設計・導入と、運用体制の確立・継続的改善
- ピープルマネジメント体制の構築(1on1の仕組み化・エンゲージメント可視化・ハイパフォーマーのリテンション戦略)
- オンボーディング体制の確立・社内イベントの運営
- 組織設計(事業フェーズに応じた組織構造・権限委譲・マネージャー育成プログラムの構築)
- HRチームの組成と育成
※従事すべき業務の変更の範囲:有り
## <利用するツール・技術>
- Slack / Salesforce / Google / Notion
- Claude・Geminiは全員が使え、Codexも併用し、用途でモデルを使い分けます
- 成果物は複数のLLMにレビューを依頼し、採否は人が根拠を確認して決めます
## <ポジションの魅力>
### HR組織を立ち上げから設計し、その設計が会社の形になる
AI前提の選考・面接・評価はすでに現場で動いていますが、それを束ねるHR組織はこれから立ち上げます。HRチームの体制づくり、採用計画、オンボーディング、権限委譲の設計を、経営陣とともに立ち上げから担います。シリーズB目前のいま入れば、これから迎える専門人材を支える仕組みを、自分の設計で会社に残せます。
### 経営の一員として、事業戦略と人事戦略を一体で動かす
経営陣直下のポジションとして、事業戦略と人事戦略を同じ場で議論し、意思決定に関わります。社員1人あたりARRを3年で10倍にする目標に向け、採用するポジション、権限委譲、マネージャー育成を経営陣と設計します。人員計画と1人あたりの生産性を、同じ計画の中で扱う人事戦略を実践できます。経営陣・ビジネスメンバーとは毎週議論する場があり、人事施策も、誰の意見かではなく事業に効くかどうかで決まります。
### AI時代の人事のあり方を、現場で動く仕組みから定義する
全社員共通の評価項目「情報活用力・設計力」を、データ・プロダクト・顧客支援それぞれの採用・評価基準へ具体化できます。選考時に見極めた力と入社後の成果を照合し、採用基準と育成施策を改善する経験を積めます。
### 目的と予算を合意したら、進め方は自分で決める
採用経路や評価・育成施策の進め方は、経営陣と目的と予算を合意したあと、自分で決めます。経営陣もコードを書く環境で、CHRO自身もAIを使って選考や面接の運用を組み替えられます。AIツールへの支出は、1人あたり月平均10万円以上(会社負担)です。経営陣自身の実践と、会社負担のAI利用の実額を、AIを使いこなしたい専門人材に示す採用メッセージへ落とし込めます。自分で試した選考・面接の運用をHRチームの共通手順に育て、採用担当者の育成とチームづくりまで一貫して担えます。
### リファラルの文化を土台に、採用の質を保って広げられる
SalesNowには「これまで一緒に働いた中で最も優秀だった人を自分の手で誘う」文化があります。採用するのは、1,600万件超・80億レコードのデータ基盤をつくるエンジニアから、経営を担うCxOまで。リファラル・ダイレクトリクルーティング・エージェント・採用マーケティングの組み合わせを、職種ごとに設計します。候補者の専門性を見極める方法も、自分で決められます。専門性ごとの採用経路を、採用までの期間と入社後の活躍から検証し、質とスピードを両立させる採用戦略を磨けます。
2〜3年後、AIを使えることは当たり前になります。差がつくのは、AI前提で組織と業務を設計できるかどうか。その組織を、人事の側からつくる仕事です。
## <選考プロセス>
原則すべてのステップをオンラインで実施します。
1. エントリー
2. 書類選考
3. Web面談(3〜5回)
4. リファレンスチェック
5. オファー面談
## <SalesNow Information>
- 会社情報:https://recruit.salesnow.co.jp/
- 全社資料:https://speakerdeck.com/salesnow/company-deck
- Culture deck:https://speakerdeck.com/salesnow/culture-deck
- CEO note:https://note.com/atsunori_muraoka
- COO note:https://note.com/yosukekume
歓迎スキル
- CHRO経験- 急成長スタートアップでの組織拡大(採用・評価・組織開発)をリードした経験
- エンジニア・CxOクラスのハイクラス採用の実務経験
- IPO準備フェーズでの組織・制度整備の経験
- スタートアップでの上場経験
- BtoB SaaSにおけるHR組織の立ち上げやマネジメント経験
- BtoB SaaSにおけるHR責任者/経営ポジション経験
求める人物像
- SalesNowのミッション・バリュー(AIネイティブ・コト志向・最高品質)に共感し、AIを使いこなす意志がある方- シリーズB目前のスタートアップならではのスピード感を楽しみ、変化の中でも目的から考えて自ら課題を見つけ、仕事を生み出して解決に導ける方
- 誠実さとオーナーシップを持って、チームや顧客に向き合える方
- 経営の一員として組織と人の力で事業成長を加速させ、数字とファクトに基づいて人事施策を設計できる方
- HR領域において成果を出してきた自負・自信のある方
詳しくはカルチャーデックをご覧ください。
https://speakerdeck.com/salesnow/culture-deck
応募概要
給与
年収900万~1,500万勤務地
渋谷オフィス(リモートワーク可)。オフィス:東京都渋谷区桜丘町1-4 渋谷サクラステージSHIBUYAサイドSHIBUYAタワー7F※就業場所の変更の範囲:無し
雇用形態
正社員勤務体系
- 勤務形態:コーポレート職のため、リモートワークと出社のハイブリッドスタイル- ※就業場所の変更の範囲:無し
- 勤務時間:フルフレックスタイム(1日の標準労働時間:8時間)。10-19時の間にMTG実施
- コミュニケーション:Slack、Google Meetを中心としたコミュニケーション
- 休日・休暇:完全週休2日制(土日祝)、年末年始休暇、夏季休暇、有給休暇(入社6ヶ月後10日付与、最大20日まで繰り越し可)、female休暇(年5日)、慶弔休暇、産前産後休暇・育児休業、介護休業
試用期間
あり(3ヶ月)福利厚生
- 各種手当:交通費全額支給、読書支援手当(上限5,000円/月)、飲みニケーション手当、リファラル採用手当、残業手当- 健康・安心サポート:社会保険完備(健康保険・厚生年金・労災保険・雇用保険)、ベビーシッター補助制度、人間ドック(隔年/40歳以上対象)
- その他:ストックオプション制度、AIツールへの支出は、1人あたり月平均10万円以上(会社負担)